Configure mariadb client prompt

基本的にDBに直接入ることは無いけど、せっかくなので(?)プロンプトをカスタマイズしてみる。デフォルト状態だとこんな感じ。 MariaDB [(none)]> ライブで変更するにはPROMPTコマンドを実行する。 MariaDB [(none)]> PROMPT \U [\d] \r:\m \P>\_ PROMPT set to '\U [\d] \r:\m »

Check maingun status on mackerel

ghostにはmailの設定がある。mailは今のところ、パスワードをわすれた時に再設定メールを送る際に使用される。バージョン0.8からはβ機能の一つのsubscribers機能からも使う(まだメール送信機能は無いっぽいけど)。 Mail Configuration on self-hosted version of Ghost 送信元メールアドレスの設定方法はいくつかある。 Mailgun Amazon Simple Email Service Gmail このうち簡単に試せそうなmailgunで設定していた。 こんな感じ。 mail: { fromaddress: 'lorentzca@ghost. »

How to use misfit link in shine 2

misfitのshineを先日大磯ロングビーチでなくしてしまった。 プールではしゃいだ結果防水ソフトケースとミスフィットshineロスト!!!!!!— †幻影の処断者† (@lorentzca) 2016年8月11日 ちょうどいいので(泣)以前から欲しかったshine 2を買った!!! MISFIT SHINE 2(ミスフィットシャインツー) | 製品情報 感想 shineより若干大きい バンドが前よりしっかりした作りになっている タッチの反応がどちゃくそ良くなってる...! ライトがカラフルになったのいいね スマホ、家電とリンクできるようになったのいいね 振動機能!目覚まし振動! 電話とかメッセ来た時も振動 というわけでさっそくMisfit »

Export GPG Key

もう4ヶ月位前の話ですがgithubでgpg認証対応しましたね。 GPG signature verification · GitHub 設定したマシンと別のマシンでcommitしようとしても当然鍵がないので失敗しますね(同じgitのアカウントを使っていた場合)。そんな時の対応方法がメモに埋もれてたので晒す。一応gpg周辺ツールのインストール、鍵生成の所から書く。 gpg周辺ツールのインストール・鍵生成 インストール brew cask install gpgtools brew install gpg2 鍵生成 gpg --gen-key gitに設定 git config »

Perpetuate journal log

journalログはcentos7のデフォルトでは/run/log/journal/以下に格納されるが、/runはメモリベースファイルシステムなので揮発的であり、再起動時には消えてしまう。 $ df -h ファイルシス サイズ 使用 残り 使用% マウント位置 /dev/vda1 20G 4.2G 15G 23% / devtmpfs 236M 0 236M »

Cowsay

cowsayコマンド面白い。腹立つ。OSXだとbrew install cowsayで入る。 $ cowsay moo ___ __ < moo > ----- \ ^__^ \ (oo)\___ ___ _ (__)\ )\/\ ||----w | || || $ cowsay -e ^^ moo ___ __ < moo > ----- \ ^__^ \ (^^)\___ ___ _ (__)\ )\/\ ||----w | || || 牛以外にもデフォルトでいろんなcowがある。 cowsay/cows at master »

Differentiate environments with ansible

ansibleでdigitaloceanの構成管理をしている。このときvagrantを使って試しながら本番に適用しているのだが、本番にしか適用したくない設定(mackerel-agentのインストールとか)、開発環境にのみ適用したい設定が出てきた。 それっぽいワードで調べてみたら、group_varsやhost_varsとwhenステートメントを組み合わせる方法が手軽そうだった。 Multistage environments with Ansible – Ross Tuck Inventory — Ansible Documentation Conditionals — Ansible Documentation リンクを参考に以下のような感じでインベントリを設定した。 development »